ほうじ茶ティーバッグ

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ほうじ茶ティーバッグ|桜野園

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在庫数(予約注文の注意事項) 売切れ
定価(税込) ¥388
販売価格(税込) ¥388
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sakura-logo-bw 手軽に飲めるティーバッグが嬉しい

毎日飲むお茶だからこそ、飲んだ後急須に残る茶葉の扱いがどうしても面倒になることがありますよね。そんな時に有難いティーバッグ。後片付けを気にせず、ささっと急須に入れてすぐ飲めます。しかも包装紙には無漂白紙を使っているのが桜野園のこだわり。茶葉の味わいをできるだけそのまま楽しんでほしい、安心して飲んでほしいという心遣いが感じられます。こちらのほうじ茶も自然栽培(無農薬、無肥料)です。

 

sakura-logo-bw 水筒にポンと入れて出かけたい

ティーバッグで美味しいお茶が飲めるとなると、お弁当を作ってピクニックに出かけたくなりますね。また会社に自分で作ったお弁当を持って行っている人にとっても嬉しいですね。水筒にポンとティーバッグを入れてお湯を入れるだけですから。お弁当を食べる時に給湯器からお湯が入れられれば、さらに熱くて体の芯から温まるほうじ茶が飲めますね。

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sakura-logo-bw 茶葉を細かくカッティングしたからこその濃いほうじ茶

甘味を蓄えた秋冬番茶を遠赤焙煎し、茶葉の形を限りなく残しつつ細かくカッティングして個包装しています。ですからお湯を注ぐとスーとすぐに色が広がっていきます。

私は、緑茶と紅茶は色が透き通って見えるほど薄いものが好みなのですが、コーヒーやほうじ茶は濃いものが好きです。私と同じ様に飲み物によって味の濃さが変わる人も多いと思います。細かくカッティングしたからこそ濃く出るティーバッグのほうじ茶は嬉しいという人も結構いるのではないでしょうか。

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sakura-logo-bk 桜野園のロゴの秘密?

見出しで使っているロゴは桜野園のものです。このロゴは桜野園を象徴的に物語っていると思います。茶葉を描いていることは誰もが想像つきますよね。それでは葉っぱの下にプクッとお腹みたいに出ているものは何を表しているのでしょうか。

そうです、種です。お茶の種を描いているのです。

通常、お茶は挿し木で増やしていきますが、桜野園では種から育てる在来種のお茶作りにも取り組んでいます。例えば前回ご紹介した自然栽培4種セット「結、紅、蒼、和」の中で、「結」は在来種の煎茶です。そうした桜野園のこだわりのお茶をこれからもどんどん紹介して参りますので、ぜひいろんなお茶の味を楽しんでくださいね。

文:由井 英(映画監督)

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品名 自然栽培「ほうじ茶ティーバッグ」
原材料名 緑茶
内容量 50g (2.5g × 20包)
賞味期限 2018.8.18 (今回入荷分)
生産者 桜野園
代表 松本和也
原料原生産地 熊本県水俣市
特徴 自然栽培(無農薬、無肥料)

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