国立民族学博物館が月刊で発行している「みんぱく」をご存知でしょうか。7月号は「モノに願いを」を題し、モノと人の関わりを宗教の観点から特集しています。巻頭のエッセイ「千字文」に、小倉美惠子が寄稿しています。「講」という行事に必ず掲げられる「掛け軸」に注目した文章です。国立民族学博物館の転載許可を得て、ここにご紹介させていただきます。

なお、過日の大阪北部地震により、国立民族学博物館の貴重な収蔵品にも被害が出ているとのことです。一日も早く復旧されることを心よりお祈りしております。

 

 

国立民族学博物館【ウェブサイト】|月刊みんぱくページ  

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